ZB1(ZEROBASEONE/ゼベワン)のメンバー情報を、公式確認できる範囲に絞って整理しました。
この記事では、メンバー一覧、生年月日、身長情報の掲載状況、主な公式作品、日本活動情報をまとめています。
この記事でわかること
- ZB1のメンバー一覧
- 公式確認できる生年月日
- 身長情報の掲載状況
- グループ名の意味
- 主な公式作品
- 日本活動情報
- 公式サイト・公式SNSの確認先
ZB1(ZEROBASEONE)とは
ZB1(ZEROBASEONE)は、グローバルボーイズグループデビュープロジェクト「BOYS PLANET」から誕生した9人組グループです。
日本公式サイトでは、公式ファンクラブ「ZEROSE JAPAN」やディスコグラフィー、各SNSへの導線も案内されています。
- グループ名:ZEROBASEONE
- 略称:ZB1
- ファンクラブ名:ZEROSE JAPAN
- 韓国デビュー作:YOUTH IN THE SHADE
- 日本デビューシングル:ゆらゆら -運命の花-
ZB1メンバー一覧
公式特設サイトで確認できるメンバー一覧は次の9人です。
| 表記 | 日本語表記 |
|---|---|
| SUNG HAN BIN | ソン・ハンビン |
| KIM JI WOONG | キム・ジウン |
| ZHANG HAO | ジャン・ハオ |
| SEOK MATTHEW | ソク・マシュー |
| KIM TAE RAE | キム・テレ |
| RICKY | リッキー |
| KIM GYU VIN | キム・ギュビン |
| PARK GUN WOOK | パク・ゴヌク |
| HAN YU JIN | ハン・ユジン |
ZB1メンバーの生年月日一覧
生年月日は、今回確認できたWAKEONE公式アーティストページに掲載のあるメンバーのみを掲載します。公式一覧で確認できない項目は無理に補わず、未掲載としています。
| メンバー名 | 生年月日 |
|---|---|
| SUNG HAN BIN | 2001年6月13日 |
| KIM JI WOONG | 1998年12月14日 |
| SEOK MATTHEW | 2002年5月28日 |
| KIM TAE RAE | 2002年7月14日 |
| PARK GUN WOOK | 2005年1月10日 |
ZHANG HAO、RICKY、KIM GYU VIN、HAN YU JINについては、今回確認した公式一覧ページでは生年月日の掲載を確認できなかったため、本記事では掲載を見送っています。
ZB1メンバーの身長情報は公式にある?
今回確認したWAKEONE公式ページ、日本公式サイト、公式特設サイトでは、メンバー身長の一覧掲載は確認できませんでした。
そのため、本記事では身長順や平均身長は掲載しません。旧記事で扱われがちな数値比較よりも、公式確認できるプロフィール情報を優先しています。
グループ名の意味
グループ名「ZEROBASEONE」には、ゼロから始まり、ひとつになって進んでいく9人の輝かしい始まりという意味が込められています。
WAKEONE公式でも、「Starting from ZERO, being born as ONE」という説明が案内されています。
主な公式作品
- YOUTH IN THE SHADE(2023年7月)
- MELTING POINT(2023年11月)
- You had me at HELLO(2024年5月)
- CINEMA PARADISE(2024年8月)
- BLUE PARADISE(2025年2月)
- Japan 1st Single「ゆらゆら -運命の花-」(2024年3月20日)
- Japan 1st EP「PREZENT」(2025年1月29日)
- Japan Special EP「ICONIK」(2025年10月29日)
公式特設サイトでは、日本作品の発売日や収録内容、特設ページも確認できます。
日本活動情報
日本公式特設サイトでは、日本デビューシングル「ゆらゆら -運命の花-」が、韓国デビュー曲「In Bloom」のスピンオフ曲として案内されています。
その後、日本1st EP「PREZENT」、Japan Special EP「ICONIK」と日本向け作品の展開も続いており、日本公式サイトではニュース、作品情報、各種特設ページの確認ができます。
公式サイト・公式SNS
まとめ
ZB1(ZEROBASEONE)は、「BOYS PLANET」から誕生した9人組グループです。
本記事では、メンバー一覧、生年月日、グループ名の意味、主な公式作品、日本活動情報を、公式確認できる範囲に絞って整理しました。
身長順や平均身長のように、現時点で公式一覧が確認できない項目は掲載せず、今後も公式プロフィールや公式サイトの更新を基準に確認していくのが見やすい記事の形です。

